グローバルクリエイターとのコラボレーションが、より柔軟になりました。
キャンペーン提案書に、参加クリエイターのグローバル住所およびPayPal(ペイパル)アカウントを入力できる項目が追加されました。
主なアップデート内容
世界中の住所体系に対応した入力フィールドへ拡張
配送情報収集項目に含まれていたメールアドレス情報を分離
PayPal(ペイパル)アカウント入力フィールドを追加
提案書作成画面の「クリエイター情報収集」セクションで、
参加者の配送先住所およびPayPalアカウント入力フィールドを追加できるようになりました。
追加設定の必要はなく、これまでと同じ方法で「配送情報」項目を有効化してください。
提案書の設定言語に応じて、住所国がデフォルトで指定されます。
(例:英語提案書 → 住所国 “United States”)
提案書の言語とクリエイターの住所国が一致しない場合はどうすればいいですか?
ご安心ください。提案書の言語と住所国が異なる場合でも、クリエイター自身が国を修正して正しい住所を入力できます。
韓国の住所入力時、検索機能を利用してより正確かつ迅速に入力できます。
住所収集の精度を高め、配送先誤入力による確認手続きを減らします。
これまで配送情報項目に含まれていたメールアドレス情報を、必要に応じて選択的に収集できるようになりました。
「クリエイター情報収集」セクションでPayPalアカウント情報項目を有効化してみてください。
事前にクリエイターからPayPalアカウントを収集することで、リワード精算に関するやり取りの手間を減らすことができます。